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おススメ本

なぜ体温37度が健康にいいのか 新宿漢方クリニック 鐘良辰/川並汪一 泉書房

なぜ体温37度が健康にいいのか  2013年6月発売

(新宿漢方クリニック 鐘良辰/川並汪一著 泉書房) 1,300円(税別)

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◇内容(「BOOK」データベースより)

陰陽のバランスを食事で整え冷えを改善。がん、糖尿病、心臓病、脳卒中、未病を予防し、体の不調、慢性病を改善する。

 

◇著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鐘 良辰

1964年北京生まれ。日本在住22年。1987年北京中医薬大学医学部卒業後、4年間中日友好病院整形外科医として勤務。その後、徳島大学整形外科で2年間にわたり脊髄、人工関節、骨粗しょう症などの共同研究に従事した。そして(株)薬日本堂、銀座漢方天風堂薬局にて漢方相談を担当し同時に薬剤師漢方教育に10年間、日中医学研究所では5年間の漢方医学健康講座・講師を担当。現在、新宿漢方クリニック・アドバイザーとして難治性疾患やQOL改善を目指す漢方相談を担当し、新たに同クリニックで中医学新宿漢方塾(中医学理論、漢方臨床、薬膳、四季養生講座)を開講し、その講師を務めている 

 

川並 汪一

1943年東京生まれ。県立水戸第一高等学校、日本医科大学と同大学院病理学を卒業し1973年からベルギー国ルーベンカトリック大学医学部(2年)、1977年からアメリカ国立衛生研究所(NIH)(4年)に留学し、呼吸器病の電子顕微鏡的研究に従事。帰国後日本医科大学武蔵小杉病院病理診断部門部長、日本医科大学老人病研究所分子病理学部門教授(所長)を経て、2006年社団法人老人病研究会会長を兼務、文科省戦略的基盤研究社会連携事業“認知症街ぐるみ支援ネットワーク”代表、2010年認知症Gold‐QPD育成講座代表、2013年より新宿漢方クリニック院長として在職中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
 

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厚生労働省食品局食品安全部 「健康食品の正しい利用法」
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中医学工房 新宿漢方クリニック
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